【手入れ】脇腹を攻撃してくるお馬さま、まさかの法則?

LINEで送る
Pocket

もう何度もお手入れをしているこのお馬様。3回に2回くらいの割合で手入れ中の私(人間)の脇腹をかぷっと噛んでくるんです。

毎回噛まれるなら、そういう子なんだなぁと思うのですが、やらないときもあるし、特定の場所を手入れしているときに噛むわけでもないので、「そこは触んないでよ!」という合図でもなさそう…。

それで、手元の馬日記(兼、BALOGのネタ帳)を見返してみたら法則らしきものを見つけました。

噛まれて少したった後に、洗い場でボロをしている(ことが多い)!


と、いう法則(?)です。もしかすると便意で落ち着かない気持ちを脇腹攻撃で表現していたのかもしれませんね(笑)。それか、ここではしたくないから早く馬房に戻せ!って言っていたのかも。


レッスンについての日記は一度も欠かさずにつけているのですが、手入れについては特筆事項があったときだけ書いているため(=検証回数がそこまで多くはない)、ただの偶然という可能性も否定はできませんが、毎回細かく日記をつけておくことで、色々な発見を楽しむことができるかもしれませんね。

もう少し細かく日記をつけるよう努力しようと思いました!

★BALOG★

 

LINEで送る
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です