47鞍目(後編)-先生が乗ると別人ならぬ別馬になる件

47鞍目(後編)-先生が乗ると別人ならぬ別馬になる件

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47鞍目(前編)からだいぶ間があいてしまいました・・・・が、はりきって後編行きたいと思います!

47鞍目(前編)で馬装をしているときからかなりウトウトしていたこの子。いやはや、馬場にでてレッスンがはじまってもずっと眠そう。本当に眠そう。だるそう・・・・。

40鞍目でやっとわたしの指示が伝わるようになったこのお馬様ですが、振り出しに逆戻りです。

いや、振り出しどころかマイナスからのスタートだったかもしれません・・・。

先生も「ちょっと今日この子、だいぶ集中力ないですね・・・」とのことで、いったん先生と乗り代わり、先生が馬を少し走らせてからレッスンになりました。

先生が騎乗しているところはなかなか見られないのでとっても貴重!

速歩もわたしが乗っているときの速歩とは比べ物にならない速さで、いかにいつもの自分の速歩がノロノロ速歩なのか痛感いたしました・・・。
先生の駆歩が終わるころには馬は別人!ならぬ別馬に!

とろーーーんとしていた目もシャキーーーーーーン!!!!としていました。

先生が乗っている間は馬場の中央に立って、馬と先生を目で追っていたら、本当に目が回ってしまった・・・(*_*)

のでレッスンの後はクラブハウスで少し休んで帰りました。

47鞍目(後編)-先生が乗ると別人ならぬ別馬になる件
★BALOG★

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「47鞍目(後編)-先生が乗ると別人ならぬ別馬になる件」への2件のフィードバック

  1. こんにちは☆
    わかります! 先生が乗ると別馬。
    速歩のスピードの違いは、歴然としてますよね。

    乗らなくても、先生がいるだけで、やっぱり「別馬」です(^_^;)
    先生が舌鼓とか出してなくても、先生がそこにいるというだけで、お馬さんは別馬ですよね。。。決して、私の扶助だけで動いているのではない。。。

  2. のんたさん>

    コメントありがとうございます~!
    先生が振り向いただけでせっせと走り出したりしますよね 笑

    >決して、私の扶助だけで動いているのではない。。。

    わたしもです^^;
    自分で動かせるようにならないと!ですね。
    お互いがんばりましょう!

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